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#22 皆さん、ありがとうございました~!

こんにちは、佐藤藍子です!

全国の日本一調査が終わりましたぁ~~!!


藍子カローラも長い間走ってくれてありがとう!
お疲れ様でした!

2ヶ月の間、このブログを見てくれた読者の皆さん、
全国それぞれの日本一を紹介してくれた皆さん、
本当にどうもありがとうございました!!

そしてそして!!これまでの旅の中でつけてきたメモと日本一マップが、
『佐藤藍子の誰からも愛されるための10か条』
『佐藤藍子の全国日本一マップ』

として完成しましたーー!!

私も誰からも愛される女優になるために、
日々、精進していくつもりです!!

そして、このブログを読んでくださった皆さん。
どうもありがとうございました!
今回の旅は、いかがだったでしょうか?
トラックバックで感想をいただければ、とてもうれしいです!

それでは、皆さん。また!どこかでお会いしましょう!!

それでは!


2005-12-29 12:04  nice!(1)  トラックバック(2) 

#21 日本一の家族?

こんにちは、佐藤藍子です!

つぎなる日本一に向けて、これから藍子カローラで向かいます!

え!?今回の日本一は・・・、家族!?
いったい、どういうことなの?

な、なるほど。そういうことなのね・・・。
コホンッ、今回、ご紹介する日本一は
『自称 日本一カローラを愛してやまない一家』、
名古屋市在住の山本さん一家でーーす!!

藍子:「どこらへんが日本一なんですか?」
山本:「祖父の代から3代にわたってカローラに乗り続けているんです。
初代カローラから現行の9代目まで、すべて乗ってるんですよ!」


藍子:「山本さん自身も初代から乗り続けてるの?」
山本:「ええ。私は生まれる前から祖父や父の初代カローラに乗って産婦人科に通っていたくらいですから。私だけじゃなくて息子もやっぱり生まれる前からカローラでした」
藍子:「完全にカローラ育ちですね。そうなるとカローラを選ぶ理由とかはもう関係なかったりするんですか?」


山本:「いえいえ。やっぱりカローラにはこだわっていますから。祖父や父、自分がこれまで乗ってきた経験で、ほとんど故障がなかったことがカローラ選択の決め手になっています。やっぱり、故障がないと、信頼できますし、安心して乗れますよね。それが愛されている理由ではないでしょうか。」

藍子:「エクセレント!!」

「この子もカローラのように信頼される人間に育って欲しい」

とおっしゃる山本さん。
まさに『日本一のカローラファミリー』です!!

今回の旅で学んだ「誰からも愛されるために その10」


2005-12-26 12:05  nice!(2)  トラックバック(1) 

#20 コツコツがんばることが大切なのよね!

こんにちは、佐藤藍子です!

前回、『沢田めぐみさん推奨 日本一の明太子』を紹介してくれた
福岡県在住の沢田さんは、働く主婦。

藍子:「やっぱり、福岡の明太子は日本一ですよね」
沢田さん:「そうですね。うちでは、食卓には必ず明太子がのりますから。。。私、働いていますし朝食を作る時間も限られてるんですよね。ですから、明太子みたいに調理しないでパッと食卓に出せるものっていいんですよ。もちろん、味も最高ですけどね」

藍子:「うーん、やっぱり働く主婦は大変ですね」
沢田さん:「あと、朝は、クルマで子供を保育園に送っていかなくてはいけないですし。子供を送った後、そのまま仕事に行くんですよ」

藍子:「うわー大変。ということは、沢田さんは毎日クルマに乗られてるんですね」
沢田さん:「はい。実は、私も藍子さんと同じカローラなんです。といっても、ワゴンのフィールダーですけどね」

藍子:「そうなんですか!どうして、フィールダーを選んだの?」
沢田さん:「子供を連れて出かけるとなると、ついつい荷物も多くなりがちなんです。でもフィールダーならベビーカーを積んだ状態でもまだまだラゲージルームに余裕がありますから」

藍子:「やっぱり休日にはお出かけしたりもするの?」

沢田さん:「ええ。主人と子供と3人で、週末は実家まで2時間かけて遊びに行くことが多いんですけど、このクルマなら車内スペースも広いしゆとりがあるので子供もおとなしくしていてくれます」

藍子:「購入の決め手は、どういったところだったのですか?」
沢田さん:「ええ。やっぱり子供を乗せる機会が多いので。安全性が高くて信頼できるクルマじゃないと。カローラだったら間違いないっていう信頼感が決め手でしたね」

藍子:「それだ!!」

人々からの信頼を築くのには一朝一夕にはいかないですもんね。
毎日の地道な努力が必要です。

私もコツコツがんばるぞぉー!!

今回の旅で学んだ「誰からも愛されるために その9」


2005-12-22 12:00  nice!(3)  トラックバック(2) 

#19 明太子ごはんでおかわり!!

こんにちは、佐藤藍子です!


つぎなる日本一を求めて、
現在、フェリーで移動中です。

フェリーでの移動なんて久しぶり!
最初、クルマでフェリーに乗るのって、他のクルマを気にしながらクルマを入れなきゃいけないから、ちょっと抵抗あったんだけど、藍子カローラは、小回りもきくし、運転しやすいから、安心して、フェリーに乗れました!

さてさて、福岡に着きました!!

つづいての日本一案内人を紹介しましょう。
福岡県在住の沢田めぐみさんです。


紹介してくれたのは、
『沢田めぐみさん推奨日本一の明太子』でーす!!
※かねふくの自家熟成明太子です。

私、ごはんには納豆派なんだけど、
こうして見るとやっぱり明太子も捨てがたいなあ・・・。
まあ、何はともあれ、
いただきまーーす!!

これぞ、福岡が世界に誇る味です!!

どうやら、モモも明太子は好きみたい。


「ごはんにはコレだ!」という日本一のものがありましたら
トラックバックで教えてくださいね。

それでは!


2005-12-19 12:00  nice!(3)  トラックバック(2) 

#18 変わらないために変わり続ける!

こんにちは、佐藤藍子です!

前回、日本一を紹介してくれた
京都在住の外国語教師ショーンさんにもう少しお話を伺ってみます。
なんだか、生徒の皆さんも来てくれたみたい!

藍子:「前回、ニッポンの伝統はすばらしいと語ってくれましたよね」
ショーンさん:「そうデスネ」

藍子:「伝統が引き継がれつつ、その時代時代に合わせて味が変わっていくのって、実は、私が乗っているカローラもそうなんですって」
ショーンさん:「オー、リアリー!?クルマにもニッポンのココロあったデスネ!?ワタシ、ニッポンのクルマも大好きデスヨ。ワタシカローラランクスに乗ってマス」

ショーンさんは、カローラランクスに乗ってたんだー!
ランクスといえば、欧風の外観が人気。


藍子:「どうして、カローラランクスを選んだの?」


ショーンさん:「クルマといえばトヨタ、トヨタといえばカローラ。コレ、一番ネ!」

藍子:「カローラの中でもなぜランクスに?」
ショーンさん:「ランクスはヨーロピアンでスタイリッシュな外観が特徴的デスネ。コレゾ和洋折衷。ベリービューティホーよ!!」

藍子:「デザイン以外ではどんなところが気に入ったんですか?」
ショーンさん:「ヤッパリ、リーズナブルで最高のパフォーマンスを実現させているトコロデスネ。藍子さん、これニッポンの伝統精神だったデスネ。まさにグレートね!ワールドワイドな人気があるのもナットクよ!」

藍子:「その通り!!」


確かに、カローラの販売台数実績はギネスにも載ってるくらいなんですって!!


変わらないために変わり続ける、
そんな時代を先取りする精神が世界的な人気の秘密なのかもしれません。

これって国際派女優としてのポイントにもつながるかも・・・!

みなさんも何かギネス級の情報や自慢話をお持ちでしたら、どしどしトラックバックください!
お待ちしてま~す!

今回の旅で学んだ「誰からも愛されるために その8」


2005-12-15 12:29  nice!(3)  トラックバック(1) 

#17 日本の伝統美 和菓子

こんにちは、佐藤藍子です!

前回、大失恋をしたモモですが、
どうやら勉強して海外に留学しようと決意したみたい。
ただ、自分を磨くために英会話スクールに通い始めたのはいいんだけど、
モモって、もともと言葉自体しゃべれないんじゃなかったっけ・・・?
と、心配していたんですが、
文章力の方はぐんぐん上達している様子。


最近では外国人のメールフレンドもできたようです。

今回、日本一を紹介してくれるのは
そんなモモのメル友でもある
京都在住の外国語教師ショーン・ウォルタースさん。


すっかり日本の魅力にはまってしまったというショーンが紹介してくれたのは、
『ショーン・ウォルタースさん推奨 日本一の和菓子』!!


どうですか、この繊細な作り!!
この和菓子ですが、宇治駿河屋というところの「茶の香餅」というお菓子だそうです。

ショーンさん:「ヨイ素材を使うコト。それにこだわりを持っておいしい和菓子を作るココロ!これ大事デスネ」

藍子:「なるほどー!和菓子って一見シンプルですけど、いろんなところにこだわりがあるんですね」
ショーンさん:「ソーデスヨ!ニッポンの伝統はすばらしいデスヨ。伝統が引き継がれることで技がミガカレテ、ちょっとずつ味も変わってるんデスヨ。その時代時代に合わせてネ。和菓子こそニッポンの伝統美デスヨ!!」

ん!?その話、前に聞いたことあるような。。。
伝統を引き継ぎつつ、時代に合わせてみがきあげていくって。。。
それ、旅をはじめる前に聞いたカローラのクルマ作りの考え方と一緒かも!

それにしても、この和菓子、食べるのがもったいないくらいの美しさです!
とは言いつつ、
結局、食べちゃうんですけどねぇ~~。

いっただきまーす!


2005-12-12 12:18  nice!(4)  トラックバック(1) 

#16 モモの失恋…

こんにちは、佐藤藍子です!

みなさん、オススメの夜景のトラックバックありがとうございました。
今回は、海外の夜景をいただいたのでびっくり!
どれも、その国らしさが出ていて興味深く拝見させていただきました!
あと、田舎の夜景というのもいいですよね。

実はなんと、以前に日本一を紹介してくれた人か
ら初めて手紙をいただいちゃいました~!!


手紙をくれたのは、モモを助けてくれたあの新川さん!!

どうやら、モモ。
新川さんにほのかな恋心を抱いていたみたいでちょっと照れてます。
 いったい、どんなことが書いてあるのかな・・・?


【新川さんからの手紙】
藍子さん、こんにちは。
いつぞやは遠くにまで来ていただき、ありがとうございました。
あれからモモちゃんから、何度かメールをいただいています。
先日は『鈴木徹さん推奨日本一の夜景』を観に誘ってもらいました。
行くことはできませんでしたが・・・。
実は私、すでに結婚しているんです。モモちゃんを傷つけ
ないようにどうにか藍子さんから伝えていただけないでしょうか。
よろしくお願いいたします。  
新川栄治
 
う~ん、これは言いづらい・・・。
でも、モモのためにも勇気を出してはっきり伝えてあげなきゃ・・・。
モモ!実はね・・・・・・


やっぱりかなり落ち込んじゃいました。そりゃそうだよね。


でも、モモ、すぐに次のことを考えはじめたみたい。
このかなり前向きな姿勢は見習わないと!
 
 
今回の旅で学んだ「誰からも愛されるためにその7」


2005-12-08 12:14  nice!(4)  トラックバック(1) 

#15 身近にいる人を大切にね!

こんにちは、佐藤藍子です!

今回の日本一『鈴木徹さん推奨 日本一の夜景』!!についてのいいウワサですが、
なんと!「この場所へ連れてくれば、どんな恋でも成就する」んですって!

確かに彼女、かなりかわいいです!!
普通は恋人と行くような場所なんですよね・・・。
んっ!?

 

なんだか、
今、モモがニヤリと笑っていたような気が・・・。
いや、自然のままに過ごさせてあげなくちゃ。
こないだの反省があるから
今回は特にモモに何も言わないでおきます。

でも、なんとなくイヤな予感。

藍子:「鈴木さん、夜になったら行ってみたいので、あとで、この日本一の夜景の場所教えてくださいね。」
鈴木さん:「はい、いいですよ。」


藍子:「ところで、野球の応援の話なんですが。。。私も野球大好きなんですよ。いつも、ここにいらっしゃってるお友達みんなで応援に行くんですか?」
鈴木さん:「そうなんですよ。いつもクルマで行くんです。」


藍子:「え!じゃあ、野球観戦のためにずいぶん遠くまで出かけることもあるそうですが?」
鈴木さん:「ええ。地元横浜から時には大阪や広島まで、年間60試合は生で観戦してます。ついこないだもみんなで甲子園まで行ってきたばかりなんですよ!」


藍子:「そんなに大移動するんですか?私も藍子カローラでいろんなところに日本一を探しに行ってるんですけど、鈴木さんもすごいですね!」
鈴木さん:「ええ。実は、僕もカローラなんですよ。フィールダーですけどね。地元横浜から時には大阪や広島まで、年間60試合は生で観戦してます。ついこないだもみんなで甲子園まで行ってきたばかりなんですよ!」

藍子:「あ、そうなんですか?!フィールダーの乗り心地はいかがですか?」
鈴木さん:「結構いいですよ。これなら、みんなで乗れるし、応援グッズもたくさん積めますから。燃費もいいし、キビキビした走りも魅力です!」

藍子:「それにしても彼女、かわいいですよね。彼女は鈴木さんのどんなところが気に入ったの?」
鈴木さんの彼女:「もともと幼なじみなんですけど、昔から困ったときにはいつでもそばにいてくれるんです・・」

鈴木さん:「幸せは意外と近くにある、ってとこですかね。ワッハッハ」

藍子:「なるほど!!」

空気のようにそばにいて当たり前になっているけど、
いなければ困る存在。

そんな鈴木さんは、子供の頃から集めた応援グッズを常にラゲージルームに入れたまま一緒に移動しているんだとか。

そんなに野球ばっかりで彼女に怒られないの?でも、彼女はそんな鈴木さんが好きなんだって!
私も誰かからそんな風に言われてみたーい!!
じゃ、モモ、そろそろ、日本一の夜景の場所教えてもらいましょうか。。。

さてさて、鈴木さんに日本一の夜景の場所を聞いて、やってきました!!

 
※東京都港区 竹芝桟橋の夜景です。

やっぱり素敵!
鈴木さんみたいに、カップルで来るのもいいけど、モモと2人で見るのもいいよね。
ね。モモ。
私にとって、身近な存在はモモだから。
これからもよろしくね。

今回の旅で学んだ「誰からも愛されるために その6」


2005-12-05 13:21  nice!(3)  トラックバック(2) 

#14 ロマンチックな日本一

こんにちは、佐藤藍子です!


モモ、次の日本一は、なんだろうね?

それにしても、モモおっきいねぇ!?
実は、最初モモとこの旅に出るって決まったとき、
モモ、藍子カローラに乗れるかどうか、心配だったの。
でも、ばっちり助手席に座れてるね。
この藍子カローラって、室内がかなり広いんだね。

まあ、それはおいておいて。
今回の日本一を紹介してくれるのは
横浜市在住の鈴木徹さん。
とりあえず、待ち合わせの場所に来てみたのですが。。。
鈴木さんどこかなぁ。。。

鈴木さーん。

はーい!!!




うわー!びっくりした。
こんなにたくさんの人がお出迎えしてくれるなんて!
鈴木さんはどなたかな???


鈴木さん:「はい。私です!!」

 

藍子:「すごいですね!お友達なんですか?」

鈴木さん:「はい。実は、僕、野球観戦が大好きなんです!今日は、応援仲間を呼んでしまいました!!」

なんと鈴木さん、大のプロ野球観戦好き。

なんだか、私とも気が合いそうです!!

藍子:「もしかして、鈴木さんの日本一は、プロ野球チーム???」
鈴木さん:「いえ、違います。僕のオススメの日本一は、これです!」

なんと今回の日本一は、
『鈴木徹さん推奨 日本一の夜景』!!でした!
こんな場所で、ドライブデートなんかしたら、素敵ですねー。
クルマを止めて、ライトで水面を照らされたりしたら、なんかロマンチック!
あと、この場所にはいいウワサがあるらしいんですよ。。
なんなのか気になるーっ!
で・す・が。
そのウワサについては次回ご紹介します。みなさんお楽しみに。

みなさんも素敵な夜景を知っていたら、トラックバックで教えてくださいね。



2005-12-01 14:55  nice!(6)  トラックバック(5) 

#13 モモの恩人登場??

こんにちは、佐藤藍子です!


一時はどうなることかと思ったけど、すっかりモモも元気を取りもどしました!

それにしてもモモったらいつの間に手紙を運んできたんだろう・・・


つづいての日本一案内人は、石川県在住の新川英治さん。
紹介してくれたのは、
『新川英治さん推奨 日本一の珍味干口子』でーす!!
※能登半島産の干口子です。


ひぐちこ???一体なんだろう???
それにしても紹介してくれた新川さんとは、ここで待ち合わせする予定だったんだけど、
まだかなあ・・・

あ~~っ!!


前回助けてくれたあの親切な人だ~!!

先日はどうもありがとうございました!!

さて、早速、日本一を紹介してもらいましょう。

藍子:「干口子ってなんですか?」
新川さん:「ナマコの卵巣を干しあげたものです。日本三大珍味で、コノワタっていうナマコのハラワタがありますが、僕は、こっちの方が好きなんですよ」

藍子:「えーっ?ナマコの卵巣なんですか?」
新川さん:「20匹分くらいの卵巣で、やっと一枚作れるという、とても貴重なものなんですよ。自然のものってほんとにおいしいですよ。あと、この干口子ってお酒にとっても合うんですよね!」

藍子:「新川さん、お酒もお好きなんですか?」
新川さん:「好きですね。でも、仕事柄あんまり飲めないのですが。。。」

藍子:「新川さん、お仕事は?」
新川さん:「実は、バスの運転手やってるんです」

新川さんは、なんとバスの運転手さん。どうりで運転上手だったわけです。

藍子:「ところで、新川さんて、カローラランクスにお乗りですよね?」

新川さん:「わたし、もともとクルマを運転するのが大好きなんです。仕事では大きいクルマを運転しているので、プライベートでは走りにこだわりたかったので、小回りのきくクルマが良かったんです。コンパクトで4WDのこのクルマなら雪の多いこの地方でもいかんなく能力を発揮してくれてます」

藍子:「運転のプロを認めさせたポイントは?」
新川さん:「やっぱり、きびきびとした堅実な走りですかね。仕事とプライベートのメリハリみたいなものは必要だと思いますけど、僕の場合仕事でもプライベートでも好きなことに没頭できるんですよ。だから毎日楽しいです」

藍子:「なるほど~!!新川さん、自然体で生活を楽しんでるって感じ」

干口子も自然の恵みをそのまま凝縮したって感じの食べ物だったし。
自然体で好きなことに没頭しながら、生活を楽しんでる新川さんだからこその日本一の紹介だったかもしれませんね。
私もこれからはモモちゃんに無理やり納豆をすすめたり、気球に乗せたりしないで自然体で過ごさせてあげようと思います。

あれあれ、モモの頬が心なしかいつもよりも桃色に染まっているような。
これってもしかして、恋・・・?

今回の旅で学んだ「誰からも愛されるために その5」


2005-11-28 12:55  nice!(2)  トラックバック(3) 

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